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2015/01/01

1日の呟き 28 tweets

  1. TOHOシネマズ新宿は2015年4月17日オープン!/[映画.com ニュース] 新宿区歌舞伎町・新宿コマ劇場跡地に建設中の都内最大級となるシネマコンプレックス「TOHOシネマズ新宿」が、2015年4月17日にオープンする事が決定した。新宿コマ劇場にかわり、巨大な「ゴジラ」の頭が新しいランドマークとなる。◆同館は12スクリーン約2300席を有し、日本初のイマーシブサウンドシステムに対応した「IMAX」や、フットレスト付きのリクライニングシート「プレミアラグジュアリーシート」、TOHOシネマズ日本橋でも導入されている「プレミアボックスシート」などの最新設備を導入する。◆さらにスクリーンは、左右の壁一面に広がる「TCX」(TOHO CINEMAS EXTRA LARGE SCREEN)を設置し、音響システムに「ドルビーアトモス」や「ヴィヴ・オーディオ」を採用したことで、天井に設置されたスピーカーにより音を移動させ、リアルなサウンド表現が可能となっている。
    その前にミラノ座が閉館しちまいましたなぁ。寂しい限り。RT @eigacom 【350RT】TOHOシネマズ新宿は2015年4月17日オープン! http://t.co/SAuBRHhFtB #映画 #eiga
  2. 街灯がLEDになったんで灯りが白々して雪が映える。
    街灯がLEDになったんで灯りが白々して雪が映える。 http://t.co/RmfFzHQ37x
  3. 元日に餅詰まらせ男性2人死亡 東京/元日に餅をのどに詰まらせて、東京都内で6人が病院に運ばれ、うち2人が死亡した。東京消防庁が1日、発表した。今後も餅を食べる機会が多いことから、東京消防庁は、小さく切ったり、ゆっくりかんで飲み込んだりするよう注意を呼びかけている。◆ 発表によると、江東区の70代の男性は午後0時半ごろ、自宅で、餅をのどに詰まらせて、心肺停止状態になり死亡した。国分寺市の80代の男性は正午ごろ、自宅で餅をのどに詰まらせ、病院に運ばれたが、その後死亡が確認された。1日午前0時~午後5時に、この2人を含め男性4人、女性2人が搬送された。全員50代以上で、70代と80代が各2人だった。◆ 東京消防庁は、食べ方の他に、高齢者や乳幼児と食事をする際には様子を見るようにすることなどを呼びかけている。
    なぜ正月に限ってこういうニュースが出るのか?と一瞬思ったが、正月しか餅を食わない人が多いからだよな。普段から餅を食べて慣れとけばいいんだよ。RT @asahi 元日に餅詰まらせ男性2人死亡 東京 http://t.co/1cDHCXOb7R
  4. 橋下氏ツイート「飛び込まないで!」道頓堀川ダイブ、韓国人旅行客?死亡事故受け/18歳の韓国人旅行客とみられる男性が大阪・ミナミの道頓堀川に飛び込み、死亡した事故を受け、橋下徹大阪市長は1日、自身のツイッターで「飛び込みは止めて下さい」とつぶやき、注意を呼びかけた。◆ 死亡事故を受け、フォロワー(読者)が橋下氏に「道頓堀川に飛び込んで亡くなられる方が後を絶ちません。汚泥のせいで亡くなられるのではありませんか?」とツイートして質問。橋下氏は「『平成の太閤下水』(※水質浄化のために市が新設する約4・7キロの下水道管)と高度処理下水の組み合わせでAランクの水質を目指します」と、施策をPRした上で「ただ飛び込まれた方は心不全とも聞いております。飛び込みは止めて下さい」と続けた。 ◆ 事故は1日午前0時すぎ、大阪市中央区心斎橋筋の橋から、男性が道頓堀川に飛び込み、約4時間半後に搬送先の病院で死亡した。大阪府警南署によると、男性が所持していたパスポートから18歳の韓国人旅行客の男性とみられる。◆ ツイッターではまた、大みそかに大阪城を訪れながら、天守閣が休みで入れなかったというフォロワーから「年末に開けられないか」との“陳情”を受け、「1月1日は天守閣と天王寺動物園は営業することに決めました」と、すかさず自身の手腕をアピールしつつ、「31日は閉まっていましたか。確認します」と応じた
    「飛び込まないで」より「飛び込むと死にます」の方が効果があるんじゃないか?RT @Sankei_news 「飛び込まないで!」 道頓堀川ダイブの事故を受け、橋下氏がツイートで呼びかけました - 産経ニュース http://t.co/ZOI3Oqmzsv #news
  5. わかりあえたら:不寛容時代に/1 住民、漠たる不安 住宅街の障害者ホーム建設 「暮らし壊される」、過熱した反対運動/集会所の置き時計がむなしく時を刻んでいた。2014年3月30日、川崎市北部の住宅街に移転を計画する精神障害者のグループホームと、約20人の地区住民の話し合いは平行線のまま、3時間がたとうとしていた。◆ 「原発も安全と言われながら事故が起きた。精神障害者は本当に安全なのか」「社会的地位の高い住民が多い地域に来ないで」◆ 激しく畳みかける住民の言葉に、ホームの青野真美子所長(55)の顔はこわ張った。◆ 同じ町内の老朽化した一軒家から1キロ離れた新築アパートへ移る予定で、工事は終わりかけていた。だが、話し合いからまもなく、さらに大きなショックが待っていた。工事業者から連絡を受け、駆けつけた青野さんの目に飛び込んだのは、10本近いのぼりと横断幕だった。「精神障害者 大量入居 絶対反対」。夕闇の中、赤い文字が揺らめいていた。◆    ◇◆ 炎を拡大させたのは近くに住む女性医師だ。経営する医院のブログに書き込んだ。「精神障害者にも幸せに暮らしてほしいが、まともに働いて税金を納めている人の生活を阻害してはいけない」。医院の受付に反対の署名用紙を置いた。共感は近隣住民から地区内の子供を持つ親へ広がり、署名は1カ月で1000人を超えた。◆ ホームの職員は動揺した。「入居者を傷つけるだけかもしれない」。撤退を促す意見も出た。青野さんは、入居者たちに反対運動が起きていることを打ち明けた。◆ 「そういうのあると思ったんだ……」。刺し子が得意な60代の女性がうつむいた。◆ 女性は家庭内のストレスから心を病み、10年前に精神科病院に入院した。2年半の入院後、家族と離れホームで暮らすことを決めた。小さな一軒家での共同生活。誰かが熱を出せばみんなでおかゆを作った。やっとたどり着いた穏やかな暮らし。同じ仲間とのきれいな新居での生活も楽しみにしていた。◆ 6月、完成したばかりのアパートで、近隣住民にホームの雰囲気に接して障害への理解を深めてもらうための会が企画される。女性も住民と直接話したいと思って参加したが、誰も来なかった。その時、初めてのぼりを見て、肩を震わせ泣いた。◆ 数日後、ホームを運営するNPOが市内のホールで文化祭を開いた。支援者ら約200人が見守る壇上に、女性はいた。◆ 「あのアパートに住みたいんです。応援お願いします」◆ 仲間に励まされ、小さな体が声を振り絞った。拍手が湧き、やまなくなった。NPOの三橋良子理事(61)は「偏見を一番知っているのは障害者自身。その彼女たちが強さを見せてくれたことがうれしかった」と振り返る。◆ 7月、事態が動いた。NPOを支援してきた弁護士の呼びかけで弁護団が結成された。さらに、女性医師のブログが障害者のフリーライター、みわよしこさん(51)の目に留まり、「いつ誰が精神障害者になるか分からない」という反論の記事がインターネットに載った。◆ ネット上で批判が相次ぎ、ブログの書き込みは削除された。弁護団が住民に撤去を求め、のぼりは下りた。◆    ◇◆ それから4カ月後、私は住宅街を歩いた。◆ 予定より半年近く遅れ、秋からホームでは男女8人が生活を始めていた。周辺に家を構えていたのは、過熱した反対運動とは無縁に見える還暦を過ぎた住民だった。戦後の社会や経済をけん引した世代で、30年ほど前にマイホームを求めた。今は子供も独立し、仕事も一線を退いた。それぞれ口にしたのは静かな老後へのこだわりだ。「今の生活は我慢して作った財産。壊されたくなかった」。だが、心配の根拠は「問題が起きるかもしれない」といった漠然としたもので、障害への深い知識があるわけではなかった。◆ 女性医師の家で玄関先に出てきたのは、医師らとともに運動の中心とされた70代の夫だった。大手企業の元役員だという。◆ 「一番の当事者の住民には何も解決できない」。矛先を向けたのは、13年に成立した障害者差別解消法。グループホーム建設を巡っては各地で住民とのトラブルが起きており、障害者の人権を守るため、付帯決議で建設に住民同意は必要ないと定めた。「今は弱者が強くなっている時代。でも我々も強者ではない。普通の住民なのに」。唇が震えていた。◆ だが、言葉が途切れた後に、ふと表情が緩んだ。「私もいつか逆の立場になって(ホームの)お世話になるかもしれない。だから悩んだ」◆ ある住民も「老後の生活に困っても国には期待できない。自分で何とかするしかない」と訴えていた。住民たちも、グループホームの必要性は理解していたのだろう。だが、自分たちが忘れられていくような危機感を抱き、存在を示そうと掲げたのが、あののぼりだったのかもしれない。◆    ◇◆ 年末、ホームの前で、青野さんと入居者たちが白い息を吐き、落ち葉を掃いていた。住民のわだかまりは消えたわけではない。だが引っ越しのあいさつの時は、手作りのお菓子を受け取ってくれた。「一歩ずつですよね」。青野さんが言った。◆ 坂道を下ってきた初対面の女性が、青野さんたちに声をかけた。◆ 「きれいにしてくれて、ありがとう」◆ 笑顔が広がった。【堀智行】◆    □   □◆ 考え方が違う人、立場が弱い人への攻撃が激しい。多様な価値観や存在を受け入れられない社会の根底には、何があるのだろうか。わかりあえたら。そんな願いを込め、年初に不寛容の時代でもがく人たちと考えたい。=つづく
    女性医師のブログってのがどんなもんか読んでみようと思ったのだが、既に消されているようだな。RT @mainichiRT 【連載「わかりあえたら:不寛容の時代に」】考え方が違う人、立場が弱い人への攻撃が激しい今。多様な価値観や存在を… http://t.co/tvrOhOTFvf
  6. ノーマライゼーションなんて欧州じゃ20年以上前から言われてることなのに、日本は未だこのレベル(´・ω・`)RT @mainichiRT 【連載「わかりあえたら:不寛容の時代に」】考え方が違う人、立場が弱い人への攻撃が激しい今。多様… http://t.co/tvrOhOTFvf
  7. 「社会的地位の高い住民」にノブレスオブリージュがないのが日本ということか。RT @mainichiRT 【連載「わかりあえたら:不寛容の時代に」】考え方が違う人、立場が弱い人への攻撃が激しい今。多様な価値観や存在を受け入れられない… http://t.co/tvrOhOTFvf
  8. 2階から庭。 #雪 #odawara
  9. 屋根も真っ白じゃ。よもやこれほど積もるとは。 #雪 #odawara
    屋根も真っ白じゃ。よもやこれほど積もるとは。 #雪 #odawara http://t.co/rclRriIzz4
  10. ぼくも知りません。というか撮影時のWBの選択は出来ないものと認識しておりました。RT @nanjo: iPhoneでホワイトバランスの調整の仕方がわからないのですが、教えてください><
  1. WBな。RT @nanjo めっちゃ青かぶりしてますが、バスから見た鴨川。 http://t.co/BNQo1G5mv5
  2. こっちの方が趣きがあって良かったか? #雪 #odawara
    こっちの方が趣きがあって良かったか? #雪 #odawara http://t.co/7EBvswY6BX
  3. だいぶ真っ白。 #odawara
    だいぶ真っ白。 #odawara http://t.co/q38AVuMCx7
  4. ベレーザの選手、保護色になってよく見えねぇな。 #皇后杯 #nhk
  5. つもるつもる〜〜〜〜
  6. 白い雪が
  7. 見慣れた町に
  8. 今年も雪が降る
  9. 僕らの町に
  10. なんか雪が本格的になってきた。新年早々こんなに降るとは。 #odawara
  11. 皇后杯なんてあるのか。知らなかった。てか元日と言えば天皇杯決勝が慣例だと思っていたが、いつの間に皇后杯にポジションを奪われてたのか(?) #nhk
  12. なんか寒くなってきた。と思ったら雪が舞ってる。 #初雪 #odawara
  13. 今年ってネズミ・・・ #年賀状
    今年ってネズミ・・・ #年賀状 http://t.co/2loZgdTJ1E
  14. 大沢たかおは医者の役ばっかやってるな。医者俳優と呼んでいいくらいだな。 #namasada #nhk
  15. 生さだ始まった。(風呂行くか) #namasada #nhk
  16. まんて? > @shoko55mmts
  17. あけまんておマミタス❤️2015今年もよろしくお願いしマミタス
    RT @shoko55mmts: あけまんておマミタス❤️2015今年もよろしくお願いしマミタス http://t.co/yqZ3Ca61x3
  18. 明けたな。

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