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誕生日コミュニティ

昨日の記事にコメントが付いていた。
昨日が、30歳の誕生日だという内容の記事だ。
コメントを見てみると、どうやらブログで、誕生日毎のコミュニティを作っている(作ろうとしている?)らしい。
コメントのリンクから、その366日の誕生日というブログに飛んで、4月29日のところを見てみると、1人コメントを付けている人が居たよ。
そのコメントのリンクをまた辿って、僕と同じ誕生日のnanaさんつー人のブログを見てみたのだが、

「何だか意味不明 ・ ・ ・ (-_-;)」

同じ誕生日の人が、みんなこんなだったら、ちょっとひくなぁ。
まぁ、誕生日で性格が決まる訳でも無いけどね。
もうちょっと、他にコメントなりTBなり付けてくれる人がいればなぁ。
ちなみに僕の知ってる範囲で同じ誕生日の人は、

  • 一色 紗英(1977年4月29日生まれ)
  • アンドレ アガシ(1970年4月29日生まれ)
  • 中原 中也(1907年4月29日生まれ)

あ、あと、書くまでも無いが昭和天皇(1901年4月29日生まれ)。
なんかちょっと、普通じゃない人たちのような気がしないでもないですが(^^ゞ
他にも誰か居ないとか思ってググってみたら、やっぱり有ったよ、誕生日毎に有名人(?)を纏めているサイトが。
4月29日生まれの人々はこちら

かなり色々な人が載ってますが、僕が知っている人を挙げると、尾崎 秀実。尾崎 秀実と、昭和天皇は同じ日に生まれてるんだね。
あとは、岸田 今日子、宝田 明、原田 泰治、小西 克哉、Coba、ユマ=サーマン とか。
やっぱ、ちょっと変わった人が多いような気が ・ ・ ・
まぁ、載ってる人全員の名前を見れば、そうでもないんだろうし、逆に他の日を見ても、それなりに変わった人は居るんでしょうが。

それにしても、ブログで同じ誕生日の人の記事を集めて、コミュニティを作ろうってのは面白い発想だよね。ブログという仕組みの活用法として、こういうのはありだと思う。
他にも、こういう使い方は色々と考えられるよね。
例えば、Amazonのレビューみたいに、ある製品のエントリを立てて、そこにいろんな人が使用感やら何やらに関する記事をトラックバックして行くみたいな。
ココログのトラックバック野郎も、方向性としては似てるけど。

あと、今回もう一つ思ったのは、コメントでPRするのは案外ありだな。と。
TBスパムは反感を覚えるけど、今回みたいにコメントで、「こんなブログ書いてるので、見に来て下さいね」とかって書かれると、受け入れられるね。勿論、記事とコメントに関連性が無いとダメだけど。
例えば、iPodに関して書かれた記事に対して、「iPodのレビューを書いてるので、見てください」みたいなコメントでリンクを貼るのは、ありなんではないか。
これをトラックバックでやられるのとは、随分印象が違うのではないかなと思いました。


追記:nanaさんのブログにTBしました。

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2006/04/29

30ですが、

30歳になりました。気付いたら日付が変わってました。

特に感慨も無いですが。

まぁ、厳密に言うと午前11時らしいので、まだ生まれて満30年は経ってないわけですが。

こういう誕生日とか、新年の年越しとかもそうだけど、年とか日付とか、変わったからって実際何が変わる訳でも無いからねぇ。
日にちとか、年とか、人間の都合で区切ってるだけだからね。
時間は、そんな区切りとか関係なく、絶えず進み続けているだけですからね。止まる事無く、遅くもなることも無く、早くなりもせずに。

行く河の流れは絶えずして、しかも、もとの水にあらず。よどみに浮ぶうたかたは、かつ消え、かつ結びて、久しくとどまりたる例なし。


(『方丈記』 鴨 長明)

川の流れには区切りなんて無いし、水の色が突然変わったりもしないからね。
それを、さも区切りや境界があるかのようにしているってのは、結局人間がそうしたがっているだけで、言わば人間の脳内にある願望の反映でしかない訳ですよね。

年齢という数字が29から30に変わってみたところで、実際自分自身がどう変わるわけでもないし、「20代はこうだったけど、30になったからこうする」みたいな決意も意気込みもありません。
ついでに言えば、将来設計も未来の展望もありません。結婚資金も無ければ、老後の貯えも無し。
ただただ、地道に現在を歩んで行くだけ。

ただ、年齢を記入する場面では気を付けないとなぁ。
間違って、2から書き出しちゃったら、ちょっと恥ずかしいぞ。

追記:コメントいただいた、「366日の誕生日」にTBしました。

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2006/04/28

例の大量トラックバック。

やっぱりあるんですね、自動で大量のトラックバックを送るツールってのが。

例の、32件トラックバックが付いた記事ですが、30件の連続トラックバックを送ったサイトの他に、その前、21日に1件、25日に1件、別のサイトからトラックバックが付いております。
その21日の方なのですが、リンク先の記事にそんなツールの事が書いてありましたよ。
ぼくのブログに記事を書くことで向こうのアクセスが増えても癪なので、全文引用いたします。

最強の広告ツールTraDo

ブログのアクセスアップに効果的なトラックバック。
そのトラックバックのURLを一瞬にしてひっぱってくるトラックバックの自動化ツールTrado(トラド)。ものすごい裏ワザ的なツールの紹介です。




操作は簡単。

1.あなたのサイトやサイトの広告を200文字程度の文章にまとめます。
2.ターゲットとなるブログの記事に適合する「キーワード」を入力します。
3.TraDoの収集開始ボタンをクリックします。
4.「キーワード」に適合したブログの記事が収集されます。
5.後は、TB送信ボタンをクリックします

このTrado(トラド)15分前後で100件のトラックバックのURLを取得します。またキーワードに興味のあるサイトからのアクセスになりますので、かなり質のよいアクセスになります。
時間の有効利用にもなり大変便利なツールです。

時間の有効利用にもなりじゃねぇよ!!」

それによって、迷惑する人がいっぱいいるとか、サイト自体のイメージダウンになるとか、そういう事は考えないのかしらねぇ?

例の30件も、こういうツールを使ってトラックバック送ったんでしょうなぁ。
全く、迷惑なツールだ。
開発して使おうって人間が居るのはしょうがないにしても、堂々と広告を出して公に販売しようとするとは。

ブログという文化自体、破壊されかねないな。

無論、このサイトのIPアドレス、211.1.253.22を投稿規制リストに追加したよ。

しかし、これはもうココログや他のブログサイトも、抜本的なスパム対策を考えないといけないのではなかろうか?

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2006/04/27

めちゃ遅い。

メール送信が異常に遅い。
1回送信に失敗した。
添付ファイルはあるが、然程サイズの大きいものでもない。普段なら、さくっと送れている程度のものだ。

「何だ?NiftyのSMTPサーバに障害かな?それともop25ブロッキングの影響か?」

OP25ブロッキングの対策として、既にSMTPサーバはsmtp.nifty.comに変更済みだ。
これで、今迄問題無く送信出来ていた。
一応、ネットで情報を漁ってみる。

別に、SMTPサーバの障害情報とかは無いみたい。

ついでに、ネット自体の速度を測ると、2.2メガ。
いつもより若干遅いが、メール送信に障害が出るほどでもないだろう。

Niftyの会員サポートを見てみる。

対象者早見表のというのが載っている。

@nifty以外のメールアドレスを使用している。

「yes,仕事用のメアドを持ってるからね」

@niftyでBフレッツまたは
フレッツ・ADSLを利用している。

「no,うちは、ケーブルだからね」

影響ありません。

「なにいぃー!?」

じゃあ、わざわざSMTPサーバの設定を変更する必要は無かったのかorz

でもまぁ、今迄使えてたし、普通に考えたら、ISPのSMTPサーバの方が送信もスムーズそうなものよね。

しかしこれが、現状の送信失敗と無関係とも言い切れない。
思い付く対処法は、取り敢えず試してみるものだ。
SMTPサーバの設定を以前使っていた、SMTP認証付きのところに戻してみる。

「送信!」

失敗!

orz

「何故?何故なんだ!?」

更なる情報は無いかと、ネットを漁ろうとすると、Webの表示すら遅くなっている。
速度を測ると、1.1メガ。

「何じゃ?やっぱケーブルの回線の問題か?」

取り敢えず、メールしないことには出かけられないので、SMTPサーバの設定をあっちにしたりこっちに戻したりしながら、送信を何度か再試行している内に、いつの間にか送れていた。
一応、相手先にも確認の電話を入れてみたが、どうやら届いているらしい。

で、今改めて速度を測ったら、2.8メガに戻っている。

「何だろ、工事でもしてたのかな?
それとも、午にネットする人が激増するとか?」

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2006/04/26

トラックバック考察の続き

大量のトラックバックが来たという、昨日の記事の続きです。

何で、『今週のトラックバック』という記事に限って、30件以上もの大量トラックバックが来ているのか。

最大の要因は、30件もトラックバックを送りやがった最低のサイトにあるわけだが、では何故このサイトが同じ記事に30件もトラックバックを送ったのか。前にも書いたが、恐らくはキーワードでブログを検索して、引っかかった記事に片っ端からトラックバックを送っているのでしょう。で、向こうは30の記事全部で、同じキーワードで検索をしてトラックバックを送ったので、こちらは1つの記事に集中して30のトラックバックが付いたと。

「アタマわるっ!!」

予想出来て当然の結果ですけどねぇ、事前に気付かなかったのかしらねぇ?
それとも、当初から狙い通りの結果なのでしょうか?

で、そのトラックバックの対象となったキーワードは何かと言うと、

ズバリ!SEO!!!

これしかないでしょう。
SEOって書くと、また大量トラックバックが来ちゃうかな?
まぁ、それならそれで面白い。
僕の予想が当たっているという証左にもなるし、また記事を書くネタが増える。
もっとも、記事を書くネタは既に大量のストックがあるのだが。

元々この、SEOってキーワードも、トラックバックを受けた記事の、リンク先ブログの内容がSEOに関してだったので、その事を書いただけなんですけどね。
SEO自体に関して、ぼく自身がどーのこーの書いた訳では無いです。いや、ちょこっと書いたかな?実際SEO対策として、トラックバックスパムは意味があるのか?みたいな事を書いたような気もする。
まぁ、いいや、どーでも。

今回の頭悪い人も、意味あるんですかねぇ、こんな事して。

まだまだこのネタは続ける予定。

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2006/04/25

大量のトラックバック

今気付いたのだが、ここ数日の間に、大量のトラックバックが来ている。

幾つかの記事に来てるんのだが、突出して多いのが、『今週のトラックバック』という記事。
何と、32件(!!)

今迄、トラックバックなんてそれこそ月に数度という感じでしか受けていなかったのに、

「何なんだ?これは!?」

で、トラックバックのリンクを一つ一つ確認してみたのだが、その殆んどが何と同じブログ。
同じブログから、30件もトラックバックが来ている。
しかも、それが全て24日。

「ひょっとして、昨日の記事に書いた、24日の夜中に更新しようとしたら重かったのは、この影響かぁ?」

いやいや、最も早い時刻のものでも、午前3時44分19秒。その時間は、流石にもう寝ております。ちなみに、最も遅い時刻は、10時49分02秒。
つまり、7時間の間に30件もトラックバックを送りやがったわけですね。しかも同じ記事に。

これはもう、嫌がらせ以外の何物でもありません。

当然、記事の内容を読んでトラックバックを送っている訳は無いですね。内容を読まなくても、記事自体を目視で判断していたら、いくらなんでも同じ記事に30件もトラックバックを送ることのデメリットは分かりそうなものだ。

或いは、僕がトラックバックを削除しないポリシーだという事まで理解した上で送っている?というのは深読みのしすぎだろう。

それにしても、夜中の3時から朝11時近くまで、せっせこトラックバックを送る処理をしたのだろうか?
それとも、トラックバックを自動で送るツールか何かで、30(或いはそれ以上)の記事を自動処理をさせるのに7時間もかかったのだろうか?
だとしたら、相当に大量のトラックバックを送っているのか、記事を検索するエンジンの性能がかなり宜しくないのだろう。
何れにしても、頭の悪いやつがやっているのだろうな。

取り敢えず、コントロールパネルで、210.188.217.109というIPアドレスを拒否する設定にしておいたよ。

でもって、この件や、そのほかのトラックバックに関しては、また改めて考察する(予定)


続き書きました。

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2006/04/24

重い・・・

めっちゃ重い。更新が。
保存どころか、日時を変更する設定画面を開くのすら、異常に時間がかかる。
日曜の夜は、やはり負荷が高いのだろうか?
最初は、自分の環境に問題があるのかとも考えた。

「バックグラウンドで、負荷の高い処理をしてる?」

いや、CPUの負荷は、限りなく0に近い。

「LAN内のトラフィックが増大してる?」

いや、そっちも殆んどゼロの状態だ。

「インターネットゲートウェイとか、ケーブルテレビのネットワークの障害か?」

SPEEDTESTのサイトで計測すると、2.4メガ出ている。普段とほぼ同じだ。

つまり、こちらの環境は普段通り。全く問題なし。

という事は、やはりココログの側の問題だ。

「何だろ?日曜の夜に更新してる人がそんなに大勢いるのだろうか?それとも、またなんかの不具合か?」

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2006/04/23

ケータイからのエントリ再び。

昨日も書いたけど、一昨日の記事はケータイからエントリしました。

で、

「あー、前回ケータイからエントリした時、改行入らなかったんだよなー。また、後で改行入れ直さんといかんかなー」

と思いつつ書いていたのだけど、さっき見てみたら、

「あれ?改行入ってるじゃん」

もう、最初から改行は入らないものと思って書いていたので、改行位置とかかなり適当だったんですけど ・ ・ ・
入力のし易さ重視だったので。
逆に、直さないといけないかなぁ。

「でもいっか、充分だろ」

とも思ったのだけど、続くのリンクも加えたので、そのついでに若干手を加えといたよ。

それにしても、何なのかしらね?この現象。
例の、メンテナンス後の不具合の一つかしら?

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2006/04/22

お得な経験

UDXの須田町食堂に行ったという、昨日ケータイからエントリした記事の続きです。昨日は、電車の中でケータイで書いていて、降りる駅に着いたから途中で送っちゃったんだよね。

サービスのビールが中ジョッキだったのは、嬉しさ半分、後悔半分。
しかしサービスして貰った以上、残すのは申し訳ない。がんばって飲まねば。

僕が注文していた食べ物が来た。ビーフシチューに、パン,サラダ、スープのセット。スープ、サラダ、パン、何れも小ぶりだが、380円ならこんなものか。
スープの味は微妙。卵ときのこのスープ。洋食屋なのに、何だか中華っぽいスープだ。やはりここは、コンソメスープが来て欲しいところ。

シチューの味は悪くない。肉は期待したほど柔らかくないが。逆ににんじんのグラッセは、驚くほど柔らかい。こっちは、もうちょっと固くても良いんだけどなぁ。

連れの方も料理が来た。こちらは、ハヤシライス。

2口くらい食べてから、動きが止まる。
どうしたのかと見ていると、

「僕、ハヤシオムを頼みましたよね?」

「そういえば ・ ・ ・ そうだった、よね?
言えば?
持って来てくれるんじゃない?」

「そうします」

というわけで、先程のマネージャーさんに確認。

「すみません、直ぐに作ってお持ちします」

という訳で、ハヤシオムライスを作り直して貰いつつ、連れはハヤシライスを食べ続ける。

ハヤシを完食して、

「やっぱ足りないっす」

「マジで?結構量あるように見えたけど」

と言っている所に、ハヤシオムライスが来る。
心なしか、ハヤシが先程のより赤味がかって見える。

連れが一口食べて、

「ハヤシの味が、さっきのと違う」

「マジで?確かに色が違って見えるけど。
ラッキーだね、片方だけ食べたら、そんな事気付かないもんな、両方食べ比べないと。
貴重な体験だよね」

流石に、ハヤシライスとハヤシオムライス両方食べるのはきついらしく、僕も3分の1位いただく。オーソドックスな味だが、悪くない。

ハヤシオムライスを食べた代わりに、中ジョッキの黒生の方がきつくなってしまった。
残り3割くらいになったところで、

「もう、流石に入らねぇな。ビール飲まないよね?」

連れは、お酒は飲まない人だ。

「そのくらいなら、飲んじゃいますよ」

意外なお答え。

「あ、マジで?じゃあスンませんが、お願いします」

ジョッキを渡すと一口で飲み干して、

「意外においしいですね、黒生」

「あ、ホントに?」

僕はあんまり好きじゃないんだけど・・・

そんな訳で、二人でドリンク2杯とハヤシライス1杯をただで飲み食いした、非常にお得なディナーでした。

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2006/04/21

UDX須田町食堂

なかなかお得な経験をした。
UDXデビュー。晩飯を喰いに行った。いろんな店が入っている中で、今日選んだのは、須田町食堂。洋食屋だ。昔ながらといった感じの。3階の角の店だが、中に入ってみると意外に狭い。全面ガラス窓になっている。そのガラス窓はRが付いていて、扇形にテーブルが並んでいる。建物の外から見える、錐台形のガラスは、この店だったのだ。
外観はモダンだが、店内はクラシカル。レトロモダンといった雰囲気だ。大正十三年の創業だそうな。
ディナータイム真っ只中だが、それ程混んで居るという事でも無い。
準備に一、二分待たさただけで、席に案内された。
ところがしばらくすると、マネージャーらしき人が、

「すみません、3人様ご案内致しますので、席を移って頂けないでしょうか?」

元々男2人、4人席を占有する理由は無い。

「良いですよ」

「ありがとうございます。ドリンク一杯サービス致しますので」

それ程の事でも無いと思いつつ、人の好意は快く受ける質、お言葉に甘える。
丁度ビールを頼もうか迷っていたところだった。メニューを見ると、ビールは、スーパードライ、黒生、ハーフ&ハーフの3種類。
アサヒビールが好きでは無いぼくは、ビールを頼まない方に心が傾いていたところにこの申し出。

「黒生ください」

「サイズは?」

サイズ迄選ばせてくれるのかよ?自分で金を出すなら、小か中か迷うところだが、

「じゃぁ、中で」

「中で宜しいんですか?」

流石に大は要らない。元々さほどお酒は強くない質、大なんか飲んだらその場で寝てしまう。
第一そんなにお腹に入らなそうだ。

「はい、中で」

しばらくすると、黒生が来た。中ジョッキで。
中って、ジョッキだったのかよー!?

「ジョッキで来ると思ってなかった。小にすべきだったかも」

続く ・ ・ ・

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2006/04/19

Googleデスクトップ

今日インストールしてみたのだが、めっちゃ重い。これでは仕事にならん。

僕の使っているPCは、VAIOのtype A VGN-A70P。17インチのワイドQXGA液晶だ。もう1台、VAIOのtype Rも持っている。こちらには、NANAOの16インチSXGA液晶を繋いでいる。パソコン本体のスペックで言えば、無論タイプRの方がハイスペック。しかし、作業環境としては、画面の表示領域、特に横方向の表示ピクセル数が多い方が何かと便利で、type Aの方をメインで使っている。

ワイドQXGAの横方向は、1920ピクセル。流石に広大だ。この広大な表示領域を活用するため、Googleデスクトップをインストールして、サイドバーを表示させようと思い立った。

Googleデスクトップを使おうと思った理由は、もう一つある。
それは、ランチャ的に使えそうだという事だ。Windowsのスタートメニューもデスクトップサーチのインデックスに追加されるらしいので、アプリケーションの名前を覚えていれば、スターとメニューよりもクイックにアプリケーションを起動できそうだと思ったのだ。

そんな訳で、Googleデスクトップをダウンロードしてインストールしてみた。

すると、

「お・・・重い」

アプリケーションの起動や、実行が重いどころではない。
カーソルがマウスに追随できず、動きがカクカクしている。
これでは、とてもではないが作業にならない。

という事で、取り敢えず、忙しい時はGoogleデスクトップは停止させ、暇な時だけ起動するようにして様子を見ている。

Windows デスクトップサーチも入れているので、ひょっとするとここら辺の兼ね合いもあるのかもなぁ、と思いつつ。

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2006/04/18

今週のトラックバック。

また、付いてますね、トラックバック。
4月10日のスタイルを使った装飾。って記事です。
一々こんな事書いてるってことが、以下にトラックバックが少ないかの証明ですが。

トラックバックを辿ってみると、ページランクを上げるには?って記事で、所謂SEO対策の事が書いてある。

うーん、全然関係ないですねぇ、僕の記事と。

共通項は、Googleってキーワードだけですね。

こいつもどうせ、検索かけて片っ端からトラックバック送ってんだろうなぁ。
これも、SEO対策の一環なんですか?
どうなの?効果あるの?これ?
だとしたら、Googleにも対策して頂きたいですな。
自分でそこら中のブログにトラックバックを送って、それでGoogleのランクが上がるなんて、そんなめちゃくちゃな話があって良い訳無いよねぇ。

それとも、単なるスパム、アクセスアップ目的かな?
何れにしても失礼なヤツだ。
悔しいのは、向こうがどんだけトラックバック送ってんのか分からないって事だよな。
まぁ、ほっとんど関係無い僕のブログにまでトラックバックしてる所からすると、相当の量であることが想像出来ますが。

前にも書いたけど、逆トラックバックシステムってのを是非採用して欲しいですな、全てのブログに。

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2006/04/17

パソコンの冷却ファン。

ファイルサーバマシンのハードディスクを、強力且つ静かに冷やすぞ!という話の続き。

前々回は、ハードディスクの冷却が重要だと考える理由、
前回は、今回のサーバマシンのために買ったケースについて書きました。

今回は愈々、ハードディスクの冷却に関して書く。是非書きたい。書きたいと思う。書けるんじゃないかな?

と、誰かの歌みたいですが(^_^;)
前々回書いたように、このケースにはハードディスクに直接風が当たるようにファンが取り付けられては居るのだが、この風がちと弱い。これでは、ハードディスク4台密集状態のファイルサーバとしては、心許無い。もっと強力に冷やしたい。そして、出来れば静かに。

幸いにも、このケースには、サイドカバーのエアホール部に、12センチファンを取り付けられる仕様になっている。

「取り敢えず、ここにファンを付けるか」

秋葉原のヨドバシに、ファンを買いに行った。
ヨドバシアキバのPCパーツ売り場は、分かりにくい。同じパーツが、1箇所にまとまっていず、何箇所かに分散して置いてある。
ファンもそうで、目立つ場所に幾つか置いてあるので、これで全てかと思うと、その脇に、別のメーカーのファンが置いてある。かと思うと、その裏側に、また別のメーカの物があったりする。結局何箇所に分かれて置いてあるのか、今一把握できない。
そんなケースファンの中で、風量、ノイズ共にスペック的に最も優れていたのは、SNEというメーカーの製品。『ドイツ設計・日本生産』を売りにしている。「アクシズですか?」しかし、値段が\4980。

「高いー!!」

ケースファンの殆んどが\2000台の中で、倍以上の値段がする。

「ファンにそんな値段を出す位なら、RAIDカードやマザーボードに金を掛けた方が良かったんじゃないか?」

1デシベルの音量の違いが、実際にはどのように聞こえるのか?1CFMの風量の違いが、冷却にどのような違いを及ぼすのか?
スペック上の違いが、体感では区別出来ないかも知れないし、数字の上ではわずかな違いが、実際に使う上では絶大な違いになるかもしれない。

「でも、一番静かで、一番風量が多いなら、文句無いんじゃないか?」

「安いものを買って後悔するより、高いものを買って納得する方が無駄が無いのでは?」

そんな訳で買ってしまった。
音量と風量の違いで何種類かあるのだが、僕が選んだのは一番静かなモデルで、17デシベル。
それでも風量は、60.95CFMもある。
明らかに群を抜いたスペックだ。

家に帰って、早速空いているコネクタにファンを取り付け、風量とノイズをチェック。
元々ケースに付いているファンよりも、遥かに風量が多く、そして明らかに静かだ。

「うん、やっぱり高いだけのことはある。このスペックは、偽りでは無いな」

というわけで、サイドカバーに取り付けて使ってみる。

「 ・ ・ ・ ・ ん? ・ ・ ・ ・ 何かうっさい」

「何だろ?CPUクーラーのファンが騒音源なのかな?」

一旦PCの電源を切り、サイドカバーを開けて電源再投入。
PCの中の、ノイズ源になっていそうな場所に耳を近づけて、音を聞き比べる。

「!!?」

何と!?静かな筈の、買ってきたばかりの高級ファンが唸りを上げているではないか!!

「ガーーーン!!」

「そ、そ、そんなはずは・・・」

サイドカバーからファンを外し、音を確認。

「ありゃ? 静かだ」

カバーに取り付ける。

「ぐぉーーっ!!」

物凄い音だ。

サイドカバーの細かな穴を多量の空気が通り抜ける為に、ノイズが発生しているという事が判明。

「風量が多きゃ良いってもんじゃ無いのね。それに、ファン自体が静かでも、取り付けた結果静かになるとは限らないんだ」

また一つ、勉強になったよ。
ファンは、取り付ける場所にあわせて選ぼう。必ずしもハイスペックなら良いとは限らない。

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2006/04/16

サーバマシンのケース

ハードディスクを静かに冷やすぞ!という前回の続き。


前回は、僕がハードディスクの冷却が重要だと思う理由、そして、現在の冷却が不十分だと感じていることを書きました。

今回ファイルサーバ用に買った、ケースのことを先ず書く。
前回も書いたが、ファイルサーバマシンにはハードディスクを4台入れている。
なので、ケース選び際しても、ハードディスクが4台収納可能なことが前提条件だった。
4台のハードディスクは、RAID5を構成する3台と、システムインストール用のハードディスク1台だ。
普通の人は、RAIDにシステムをインストールするのかも知れないが、僕はデータ保護の為のRAIDなので、これで良い。RAIDシステムの中で、最少のハードディスクで最大限の容量を確保する為のRAID5であり、その容量を最大限ファイル保存に割り当てる為、別のドライブへのシステムインストールなのである。
ハードディスクをケースに入れるには、幾つかの選択肢がある。
1つ目は勿論、3.5インチのシャドウベイに入れる方法だ。
2つめの選択肢は、リムーバブルケースを使うことだ。5インチベイにドックを入れ、そこにハードディスクを収納したトレイを入れる。この方法のメリットは、フロントからハードディスクにアクセスできることだ。サーバマシンである以上、出来るだけノンストップでマシンを運用したい。リムーバブルケースを使えば、マシンのケースを開けなくても、前面からハードディスクを着脱可能だ。ハードディスクが壊れた時のメンテナンスを考えれば、これは大変便利に思われる。ただし、この方法を実現するには、マシンのフロントに5インチベイが最低でも3つ必要ということになる。しかも、5インチベイが3つの場合は、光学ドライブを諦めなければならない。
そこで第三の方法だが、2台分の5インチベイの高さに、3台分のリムーバブルケースが入るドックを使う方法だ。これなら、5インチベイが2つしかないケースでも使える。3つあるケースなら、光学ドライブを1台収納可能になる。
といった点から考えると、ケースを選ぶポイントは、5インチベイが最低2つ。出来れば3つ。欲を言えば4つ。或いは、3.5インチシャドウベイが4つ。

あとは、やはり出来るだけコンパクトな物が理想だ。部屋の棚に置くことを考えると、出来れば奥行きは40センチを切って欲しい。棚の奥行きが45センチなので、ケーブル類の取り回しを考えると、そのサイズがギリギリ棚に収まる限界だ。多少棚から飛び出すことは許容される。しかし、何かがぶつかり、ハードディスクに衝撃が加わるリスクを考えると、出来ればそれは避けたい。
加えて言えば、カッコ良いに越したことは無い。

そんな条件を満たすケースを発見したのは、ツクモのオンラインショップだった。
値段は高い。3万以上する。PCケースなんて、選ばなければ安いものは2千円くらいで買える。しかも、ベイの数では充分条件を満たすものもある。
果たして、ケースごときに3万以上も出す価値があるのか?
安くても、高くても所詮はケース。大差は無いという意見もあるだろう。当然、価格は価値に比例する、高いものはそれなりの価値がある。という考えもあるだろう。
正直迷った。元々優柔不断な正確だ。秋葉原の電気街で2時間くらい、いろいろな店を行ったりきたりした。

結局、何が決め手となってケースを選んだのか。
それは、ファーストインプレッション。第一印象だ。最初に、ぱっと見た時に、「欲しい」そう思ったものを買う。僕はいつもそうなのだ。服でも、靴でも。食事をするときでも、メニューを見てぱっと目に飛び込んだものを頼んでしまう。その割りに、店に入って直ぐは頼まずに、メニューを全部見て、比較検討した末に注文する。その注文するメニューが、最初に目に飛び込んだものなのだ。
今回もそうだった。2時間近く迷った挙句、結局買ったのは前日にネットで発見した、ツクモオンラインショップに載っていた商品の姉妹品だった。

Abeeというメーカーの、AS Enclosure S1というモデルだ。
詳細は、オフィシャルサイトに譲るが、

  • 5インチベイが3つ、
  • 3.5インチベイ2つ
  • 3.5インチシャドウベイ4つ

という強力な拡張性を確保していながら、高さが369mm。そして奥行きが、399mm!!
ギリギリ40㎝を切っている。40㎝を切るケースは、滅多に存在しない。

このケースなら、5インチベイ3つにハードディスクのリムーバブルケースを3台取り付けることも可能。
5インチベイ2つ分にハードディスク3台を付け、光学ドライブを1台マウントすることも可能。3.5インチベイ4つにハードディスクを4台内蔵することも可能だ。

さて、問題はこれらの選択肢のうちどれを選ぶかだが、ツクモの店員さんにRAIDでホットスワップをしたいと相談してみた。すると、ホットスワップ対応を謳っているRAIDカードでも、実際には再起動しないとハードディスクが認識されない場合が多く、実際にちゃんと機能するシステムはかなりの値段になるという話だった。
よって、今回は5インチベイにリムーバブルケースを搭載することは見送り、ハードディスクは全て3.5インチシャドウベイにマウントすることにした。
それでもこのケースを買えば、将来ホットスワップ対応のシステムが値下がりしたときには、最低限の出費でホットスワップに出来る余地が残っている。

ただし、このケースにもやはりデメリットはあった。先ず一番不便な点は、ハードディスクホルダを取り付けるネジが3点あり、そのうち1つがマザーボードの側にある点だ。無論、ハードディスク自体は、ホルダに4点のネジで取り付けられている。よって、ハードディスクを取り外す際には、左右両側のサイドカバーを外さねばならない。今時、こんなアクセサビリティーの低いケースも珍しいように思う。裏技としては、ホルダを固定しているマウンタ自体を外す方法もあるが、このマウンタはケースの底に4つのネジで固定されているので、外すネジの数は結局変わらない。


ケースの説明だけで、随分と長くなってしまった。
肝心の冷却の話は、また次回

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2006/04/15

ハードディスクを静かに冷やす。

パソコンを静かに冷やしたい。

その為に先ずすべきこと。それは、ケースファンの静かな物への交換。

今まで、ずっとそう思っていた。

RAID5構成のファイルサーバ用PCを作った僕は、ハードディスクの冷却に不安を抱いていた。
RAID構成用のハードディスク3台に、プラスしてシステム用ハードディスク1台の計4台のハードディスクが、密集してケースに入っている。

最近のPCケースにとって、ハードディスクの冷却というのは重要課題であるらしい。
実際、シャットダウン直後にケースを開け、内部のパーツを触ってみると、ハードディスクが一番熱くなっているような印象を受ける。無論、CPUやグラフィックチップ、マザーボード上のチップセットなどには、ヒートシンクやらファンなどが取り付けられていて、積極的に冷却されている。対してハードディスクは、何もせずただ置いてあるだけだ。
しかし、本当に冷却が必要なのはどちらだろう?
勿論、CPUやグラフィックチップが熱暴走して、パソコンが使えないのでは話にならない。しかし、パソコンの中で一番壊れて欲しくないパーツは何か。ロングライフが求められるのは、CPUかハードディスクか。
そう考えると、圧倒的にハードディスクだろう。CPUやマザー、グラフィックボードなどは、壊れたら買い換えれば良い。大使かに安くは無い買い物かも知れないが、代替は利く物だ。
対してハードディスクは?
ハードディスクも、秋葉原辺りに行けばいくらでも売っている。最近は、町の電気屋さんでも買えるかも知れない。値段も、バルクなら250ギガバイトで1万円をちょっと超えるくらいだ。パソコンの主要パーツの中では、比較的安い部類と思われる。
しかし、壊れてしまったハードディスクの中に入っているデータは?ハードディスクとともに失われてしまった情報、それは、もう二度と手に入らない、代替の利かないものだ。
某クレジットのキャッチコピーでは無いが、お金で買えない物、他人にとっては全く無価値な物かも知れないが、本人にとっては掛け替えの無い財産だろう。
それらは、お店で買った新しい、マスターカードで買ったかも知れないそのハードディスクには入ってはいない。
CPUより、マザーボードより、グラフィックカードより守りたいPCパーツ、それはハードディスクに違いない。
ちょっと長くなってしまったが、一番大事なハードディクスを如何に守り、寿命を永らえさせるか、これが重要課題なのだ。そしてその為には、やはり冷却は蔑ろに出来ない。冷却はハードディスクの寿命に確実に影響を与えるらしい。実際、知人は買ってからいくらも経たずにハードディスクをクラッシュさせている。冷却を怠った為らしい。

今回のRAIDマシン用に買ったケースも、やはりハードディスクの冷却には一定の配慮がなされている。ハードディスクが入るケースの下段、ハードディスクに最も近い位置に12cmの吸気ファンが設けられている。
しかし、あまり風量は多くないらしく、ケースのサイドカバーを開けて手を翳しても、あまり風を感じられないし、ハードディスクもあまり冷えているように思われない。

これは、何とかせねば。
ハードディスクの冷却をもっと向上させるべきだ。
僕はそう思うのだった。


ちょっと長くなったので、続きはまた次回

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2006/04/14

ヨドバシの袋

ヨドバシカメラの買い物袋。 いつの間にか、デザインが変わってる。
新しいデザインは黒地に白い文字がびっしりと書かれているものだ。何だか格好悪い。 ヨドバシの袋は、結構頻繁にデザインが変わったり、また前のものに戻ったりしているような印象がある。実際の所どうなのかはよく分把握していない。本当にそうなのか、サイズ毎にデザインを変えているのか、或いは店によってデザインが違うのか。

それにしても、今回のものはセンスが無い。派手では無いが、かと言ってシックとも言えない。 どちらかと言えばごちゃごちゃしてて悪趣味だ。 しかも、一見してヨドバシの袋だと分かりにくいから、PR効果も期待出来ない。

このデザインをプレゼンした人間と、採用した担当者のセンスを疑う。

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2006/04/13

『ベスト オブ ヒーロー』 倉木 麻衣

倉木 麻衣って、それなりに頭よいのかと思っていたのだけど、
案外、そうでもないのね。

四角いキャンパスの中に 描いた夢にただ
もどる事も進む事も 出来ずにいるなんて
ギリギリの気持ち はみだせばいいよ
昨日までの自分にSay good bye

四角いキャン・・・

四角いのは、キャンだろー!!

以下、Yahoo!辞書より。

キャンパス 1 [campus]

1 大学などの構内。また、校庭。

2 大学。
「―-ウエア」「―-ルック」

キャンバス 1 [canvas]

1 綿・麻などの太い糸で密に織った厚地の織物の総称。種類が多く、帆布・テント・画布・手芸用基布などに使用される。カンバス。
「―-シューズ」

2 野球の、一・二・三塁のベース。

綴り違いますから、キャンパスとキャンバス。
まぁ、キャンバスの方はカンヴァスって言った方が本来の発音に近いみたいだけど。

それとも、立命館大のキャンパスは四角いのか。

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2006/04/12

無線LANでプリンタ共有。

自宅で仕事をすることになった。
そこで問題になったのが、プリンタ。

僕は、2階の自室で仕事をしている。
プリンタがあるのは、1階の和室。
さぁ、どうやってプリンタを使うか。

一番シンプルな解決法は、必要な時だけプリンタを1階から自分の部屋に持ってくること。

「でも、面倒臭い」

プリンタ重いし、自分のパソコンにドライバをインストールするのもウザったい。
僕は、Canonの、夏発売予定のA3プリンタを買うつもりなのだ。
どの道、1階のエプソンのプリンタはそれまでの繋ぎ。
だからこそ、プリンタ自体を持ってくるという方法は最もシンプルとも思われる。
しかし、ドライバはインストールせねばならない。
インストールしたところで、何れは使わなくなってしまうものだ。
使わなくなってしまうものをインストールするのは、僕の美学に反する。

そこで考えた方法は、
「和室のノートにプリンタを繋いで、ネットワークで共有させればいいんじゃない?」

和室のノートパソコンはかなりのロートルだし、無線LANでの接続だ。

「でも、数枚のテキストの印刷なら、問題ないだろ」

というわけで、早速ネットワークのセットアップと(今迄してなかったらしい)、プリンタ共有の設定をしてみる。
2階に階段を駆け上がり、共有設定したプリンタが表示されているか確認。

「あれ?いないなぁ」

それどころか、ワークグループを表示させても、階下のノートが表示されない。

「さては、ファイアウォールがブロックしてるな」

階段を駆け降り、ファイアウォールの設定を確認。

「ウィルスバスターか。よく分からんが・・・」

取り敢えず、適当に設定を緩めてみる。
ワークグループを確認してみると、何と1台もPCが表示されていない!?
2階の僕のPCが表示されていないのは勿論、自分自身すら表示されていないのだ。

「何故??」

試しに、ウィルスバスターのファイアウォールをオフにしてみる。
それでもワークグループに何も現れない。

「何故なのぉー???」

セキュリティーセンターを確認。

「ファイアウォール有効だ」

Windowsファイアウォールが有効になってるらしい。

「何?ファイアウォール2重になってたの?最近のソフトならそんな事無いはずなんだけどなぁ。それとも、ウィルバスターを切った瞬間、こっちら有効になったのかしらん?」

Windowsファイアウォールをオフに。
それでも、ワークグループに何も現れない。

「うーん、  ・ ・ ・ こいつの表示がおかしいだけで、ひょっとすると上のPCからは見えてるのかもな」

階段を上がって確認。

「いないぃー」

勿論、プリンタも現れてはくれない。

「何故だ、何故なんだ?? やっぱり、無線LANじゃダメなのか?」

無線がちゃんと機能していることを確認してみる。

「ルータの設定画面には入れるし、玄箱は ・ ・ ・ 

「あら、設定画面は行けちゃうわ」

なのに、ワークグループには表示されない。
ワイヤレスネットワーク接続のプロパティを確認してみる。

「ん?」

「QoSパケットスケジューラと、インターネットプロトコル(TCP/IP)は有効」

なのだが、

「Microsoftネットワーク用クライアントと、Microsoftネットワーク用ファイルとプリンタ共有は無効になってるぅー!!?」

orz

「そういうことか。 ・ ・ ・ それだけのことだったのか」

チェックを入れたら、あっさり使えたよ、プリンタ。
速度の問題を考慮してんだか何だか、デフォルトでは無線LANでファイル共有とかしないようになってるみたいね。

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2006/04/11

BOOT CAMPと聞くと、

4月6日の記事で、AppleがMacにWindowsをインストールできるシステムを作ったって事を書きましたが、その機能の名前がブート・キャンプ。

ブートキャンプと聞いて真っ先に連想するのは、J-WAVEの土曜夜の番組、Make IT21

僕だけですか?そんな人。

番組主催のリスナーミーティングイベントなんですけど、その名前が「BOOT CAMP」
何故だか知らないが、「BOOT CAMP」

「何故?」

BOOT CAMPって単語はなんとなく知っていたのだが、一応念の為ググって見た。
結果から言えば、まぁ記憶通りだったのですが、BOOT CAMPってのは、軍隊に入隊する若者が入る、軍事教練所のこと。そこから転じて、不良少年なんかの更生施設のこともBOOT CAMPと呼だりするらしい。

で、何でBOOT CAMPなのか。

Make IT21の方は、恐らく「基礎を叩き込む」と言うところにスポットを当てたネーミングなのだろう。まぁ、実際はそれほど大袈裟なものでは無いそうですが。

では、Appleのほうは何故?

まぁ、OSをブートするって事で、BOOTの付く言葉を適当に拾ってきたんでしょうが、MacBOOT CAMPを使ってWindowsマシンにするって事を、リアルのブートキャンプになぞらえて考えると、
何だかMacが不良マシンで、それをBOOT CAMPを使ってWindowsマシンに更生するみたいだよね。
或いは、MacOS Xは軟弱OSで、それをBOOT CAMPを通して立派なWindowsに鍛え直すとか。

前回も書いたけど、MacはOS在ってこそのMacだと思うんだけどなぁ。
僕は寧ろ、自作マシンにOS Xをインストールできるようにならないかと期待している方ですが。

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2006/04/10

スタイルを使った装飾。

今頃気付いたんですが、3月26日のキミー・マイズナー優勝って記事の中で、優勝って字が、背景がマゼンタになってますね。
これは何故かと言うと、記事を書く前に、Googleで、優勝ってキーワードで検索してたからです。でもって、検索結果を、Googleツールバーでキーワードをハイライトしてたからです。
そうすると、ブログの本文を書くエリアの中の文字もハイライトされるんですが、まさか、「それが保存した記事自体にも反映されることはねぇだろう」と高を括っていたら、反映されちゃいましたね。ものの見事に。
グーグルのツールバーが凄いのか、ココログが凄いのか、インターネットエクスプローラが凄いのか。

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2006/04/09

ケータイからのエントリで、

一昨日のエントリでケータイからエントリしたら改行が反映されないってことを書きました。でもこれって、以前は反映されてたはずなんだよね、改行。

「これは、例のメンテナンスの影響なのかな?」
「それとも、どっか設定をいじっちゃったかな?」

そう言えば、tokorinさんのブログをの中に、モブログでタグが使えるって事が書いてあったんだよね。もともと、この記事を見つけたのがきっかけでtokorinさんのブログをちょくちょく見るようになったのですが、

ひょっとして、3月28日のメンテナンスで、モブログでもタグが使えるように仕様変更されたのかな?
でもって、タグが使えるようになった影響で、逆にタグを使わないと改行されないようになっちゃったとか?
それは不便だよなぁ。
一々<BR/>タグを入れろって?
そんな事する奴居ないだろ、普通。
てゆーかそもそも、モブログしてる人の中で<BR/>タグってのを知っている人、ってのが少数派だと思う。
まぁ、確かに、FOMAの最近の機種はリッチテキストのメールが送れるらしいから、これが其の侭エントリに反映されるなら、面白いとは思うけどね。
でもねぇ。
僕はauユーザーなので、メールの文字装飾なんかした事無いんですが、携帯電話のインターフェイスを考えると、文字の装飾って結構面倒そうな気が。
何しろ、マウスが無いからね。キーの数も、パソコンより圧倒的に少ないし。
shiftキーもctrlキーも無いんだよ。範囲選択をして装飾の様式を選ぶのか、予め形式を選んでから入力するのか知らないけど、どっちにしても面倒だよねぇ、やっぱり。
後から直したくなるってシチュエーションは当然出てくるだろうし。どうなんすか?FOMAユーザーさんは?

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2006/04/08

桜@我が家

CHERRY@my home

うちの桜も咲きました。まだ五分咲きと言った所か?
うちの庭の桜は、ソメイヨシノではなくて、ちょっと遅咲きです。
ソメイヨシノはもう殆んど散ってる頃じゃないかと思うのだけど、遅咲きで花期が結構長いうちの桜が、僕は結構好きです。

品種は不明。特徴を挙げると、以下のような感じかな?

  1. 咲くのが遅く、花と葉が同時に芽吹く。
  2. 花弁はソメイヨシノより大分大きい。
  3. つぼみはピンク色だが、花はほぼ真っ白。
  4. 葉も始め赤っぽいが、緑になる。

なんていう品種なのかなぁ?
御存知の方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。

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2006/04/07

要らない携帯電話の回収

片付けをしていたら、古い携帯電話の本体やら、付属品やら、マニュアルやらがいっぱい出て来た。

「これ、全部燃えるゴミ、燃えないゴミ、資源ゴミとか分別するのか?面倒くさっ!」

でも、

「まぁ、環境問題を考えればね。致し方ない」

と分別しようとして、はたと気付いた。

「まてよ、ドコモって、確か古い携帯電話の回収に積極的に取り組んでるとかってTVのCMで言ってたよな。まとめて持ってけば、丸ごと引き取ってくれるんじゃないか? 」

という訳で、DoCoMoショップに電話してきいてみたよ。
そしたら、本体は回収してるけど、マニュアルやら何やらは引き取れないってさ。

「何じゃそりゃ? マニュアルも含めてお前んとこの製品じゃないんか?リサイクルに取り組むんなら、全部回収しろや!」

と、

まぁ、

電話口では言わなかったけど・・・内心思いましたよ。 どうなの? それだと、回収して貰えるものと、ゴミとして処分するものを分別せねばならん。 面倒なので、結局後回しにして今日は片付けませんでしたとさ。


モブログしたら、改行が入っていないことに気付いたので、改行を入れて校正しました。

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2006/04/06

ブート・キャンプ

リンク: Yahoo!ニュース - 読売新聞 - マックでもXP作動、アップルが試作ソフト公開.

米パソコン大手アップルコンピュータは5日、同社製パソコン「マッキントッシュ(マック)」シリーズで、米マイクロソフトの基本ソフト(OS)「ウィンドウズXP」を作動させる専用ソフト「ブート・キャンプ」の試作版をネット上で公開した。

マックにWindowsがインストールできるってさ。
まぁ、アップルがサポートしなくても、既にWindowsのインストールに成功した人も居るわけで、
「どうせ誰かがやるなら、オフィシャルで可能にしよう」って感じなのかもね。
記事には、「ウィンドウズXP」って限定的に書いてあるけど、2000や、VISTAはダメなんかいね?
まぁ、VISTAからはWindowsもEFIをサポートするようになるらしいから、より簡単にマックにインストールできてしまうのかもしれないけどね、逆に。

それにしても、Macの魅力ってOSにあるんじゃないの?

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2006/04/05

部分的に・・・

部分的に、英語表記がまだ残ってるみたいね。
というかページによって?

固定リンク』が、『Permalink』だったり、『この記事のトラックバックURL:』が『TrackBack URL for this entry:』だったりって部分なんですが、

なんか、最近エントリした記事は日本語表記で、前に書いた記事は英語になっちゃってるみたい。

でも、英語の方がちょっとおしゃれな感じがしないでもない。
まぁ、見た人が読んで意味を理解できなきゃ意味無いけどねぇ。
TrackBack URL for this entry:ぐらいなら、理解しようと思って読めば分かるだろうけどさ。でもやっぱ、ぱっと見で理解できないとねぇ。たかが一般人のブログに、そこまで努力して読む人間なんて居ないよね。

あー、でも、例えばスペイン語を勉強してて、「スペイン語でブログ書いてます」なんて人も中には居るのかな?
「誰が読むんだよ!?」って突っ込みは置いといて。まぁ、やっぱスペイン人?読むのは。

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2006/04/04

ケータイからフォトログしたときのアクション

いつの間にか、ケータイからでも写真付きでエントリしたときのアクションが変わってますね。

この間までは、ケータイからメールでエントリすると、写真はそのままの大きさで表示されてたはず。
だから、印刷局の桜なんて半分しか表示されなくて、もう一回貼り直したくらいだからね。

それが、今日エントリしたら、写真はちゃんと縮小版が表示されているではないの。
勿論、クリックすると大きい写真にジャンプするようになってます。
ただ、同じウィンドウに表示されちゃうのがちょっと残念。

それにしても、4月1日今日でアクションが違うってことは、件の3月28日のメンテナンスとは関係ないってことかしら?
それとも、3月28日に仕様変更しようとしたけど、実装に手間取ったってことかな?

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マクロモードで撮影してみた。

CHERRY@マクロ

マクロモードで撮れば良いのかぁ。 という訳で、ケータイで桜のマクロ撮影に挑戦。
そこそこ、いい感じにぼけてくれてますね。

因みに、撮影場所は小田原城址公園の中です。


大事なことを書き忘れていたことに気付いたので追記。
tokorinさんのブログの、桜特集3(from鹿児島)って記事の中で、コンパクトカメラでもマクロモードを使うと綺麗にボケるって事が書いてあったので、今回のことを思いつきました。
tokorinさんthanks!

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桜@お堀端

cherry@ohoribata

小田原城の、お堀端の桜です。
ケータイでそれらしい写真を撮るには、やっぱり対象選びが重要ですね。
何枚か写真を撮ったんだけど、
桜のトンネルになってるところとか。
ソメイヨシノのちっちゃい花びらがいっぱい集まると、ぐちゃっとして何だか分かんなくなっちゃうよね。
かといって、花の少ない枝とか、木の一部だけ撮っても面白くないし。

前傾の桜の枝振りと、背景の色見のバランスは、この写真が一番いいかなぁ?
と思ったりしております。
お堀の水が汚いことも、桜の見栄えに一役買ってますね^^;

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日時を指定して公開できてるみたい。

どうやら、ちゃんとできてるみたいね、『公開日時を指定』。
前の記事で試みたやつです。

まぁ、日中は1回もアクセスして確認はしてないんだけどね。
なので本当に、今日の午前1時53分きっかりにポストされたのかは分かりませんが。
ココフラッシュにも、まだ反映されてないし。
でもまぁ、この時間にちゃんと表示されてるってことは、意図通りに機能しているのでしょう、恐らく。

これなら、連日の更新も容易ですね。なんたって、暇なときにまとめて1週間分とかまとめて記事がかけるんだから。それを、恰も毎日一つずつ書いたかのように見せかけることが可能なわけですね。
それが本当に意味のあることなのかは、異論の余地もあるでしょうが。

しかし、ネットの世界ってのはこうして、どんどんいろんなサービスがただになってゆくね。恐ろしいことですわ。

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『公開日時を指定』のテスト

僕はココログのプランがベーシック。まぁ、家のプロバイダがniftyで、ただで出来るからココログやってるわけですね。
なんですが、『記事の作成』画面の、記事の状態って所。(コンボボックスって言うのかな?)今迄は、下書き今すぐ公開の2種類だったはず。
それが、いつの間にやら公開日時を指定って項目が増えてます。
これってもしかして、今迄ベーシックでは出来なかった機能がベーシックでも可能になったってことなのかしら?

ってことで、試しに公開日時を指定でエントリしてみるよ。
指定した日時は、4月4日の午前1時53分。
果たして、この時刻にエントリが公開されるのやら?

とりあえず、いっぺん保存してみた限りは公開されてないみたいですね。
状態は公開待ちになってます。

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2006/04/03

トラックバックの時の引用の長さ

トラックバックを送るとさぁ、その送った先のブログに自分の記事のタイトルと、本文の冒頭が表示されるじゃない。
あれが、ぼくの記事だけ短いのよね。他の人のトラックバックに比べて。

「何でだろぅ~?」

ってずっと思ってたんだよね。
トラックバック先のブログの方で制限かけている筈は無いよね。他の人は引用が長いんだから。
ということは、原因はぼくの側にあるという事になる。

「改行の位置で切れちゃうのかなぁ?」

とも思ったんだけど、どうやらそれも違うみたい。
だって、改行を跨いで引用されてることもあるんだもん。
逆に、冒頭部に改行を入れずに長く書いても、短めにばっさり切られちゃってるし。

「何で?何故なのぉ~??」

とか思っていたのだけど。
どうやら何となく原因が見えてきたよ。

設定があるらしい、トラックバックPINGを送るときに、送る文字列の長さの。
この間、設定画面を見たときにチラッと見かけたんだよね。それらしき設定項目を。
どこだった忘れたけど(^_^;)
ココログはそのデフォルト設定が短くなってるみたいね。
だって、トラックバック野郎に送られてるトラックバックを見るとさ、大体1行か2行、40文字くらい?なんだよね、引用が。
トラックバック野郎にトラックバックしてるのは、殆んどがココログの人の筈。
その人たちが大体同じ長さの引用ということは、これがデフォルト設定なのであろう。というわけですな。
この設定を変えたいわけですが、それがどこなのか分からん。
見た記憶はあるんだけどなぁー。

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2006/04/02

ココログバージョンアップ

ココログのトップページに、ココログバージョンアップ特集.へのリンクが貼られていたので、見てみたよ。
そしたら何と、

カスタマイズの自由度がさらにアップ!

 もちろんこれまでどおりにリッチテンプレートも利用できますし、最初から用意されている「ココログオリジナル・テーマ」も健在です。さらに、全部自分でデザインできる「カスタム・テーマ」機能がココログベーシックにも対応しました。簡単に CSS を変更することができる「カスタム CSS」機能も全プランに導入され、カスタマイズの自由度がこれまで以上にアップしました!

だってさ。
まぁ、ベーシックでCSSを強引にカスタマイズする方法とかも、初期から話題になったりしてはいたので、「制限かけてもあんま意味無いか?」って話しになったのかもね?

というわけで、早速デザインを変えました。まぁ、所期に使ってたシンプルなやつに、若干変更を加えた感じですが。
デザインの変更も、多少ユーザビリティが上がったみたいね。

バージョンアップは他にもいろいろあるみたい。
少しずつ勉強しながら、機能を充実できたらなぁ、と思っております。
プラン比較も、もう一度確認しないとなぁ。

ところで、ココログ通信にはトラックバック送れないの?

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表示が・・・

「ブログの表示がなんかおかしいぞ?」

と思ったら、
Recent Posts とか、Categories とか、Subscribe to this blog's feed とか。

「英語になってるぅー」

どうやら、ココログの不具合で、設定が変わってしまったらしい。
ココログからのお知らせを見て分かったよ。
ちゃんと見ないとダメだね、ってゆーか、たまには見るべき記事も載ってるんだね、お知らせココログ

まぁ、日本語に直す方法も載っていたので、直しといたよ。

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ハリポタ6の特典三たび。

トラックバックが付いているのに気付いた。
3月4日のハリポタ第6巻の予約特典の記事に。
アクセスしてみたら、このページも各書店の特典をまとめているね。
しかも、テーブルを使って整理されている。けれど枠線とかが表示されず真っ白なので、却って見づらいような印象も無きにしも非ず。

それはそうと、記事が書かれたのは2月28日で、トラックバックを貰ったのは3月29日。
定期的にブログを回っては、関連記事にトラックバックを飛ばしている。
って事ですかねぇ。まぁ、いいんだけどね。

ちょっと気になってまたStarChartLogさんの記事も見てみたんだけど、こっちにはトラックバック付いてない。
何でだろう?ぼくがググってトップに出てきた記事なのに。StarChartLogさんの方で削除したのかなぁ?

あと、話が逸れますが、StarChartLogさんの記事、訂正されてますね。僕のトラックバックからこっちの記事を見て、訂正したみたい。ちゃんと繋がってるんですね、ブログって。

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2006/04/01

桜@印刷局

Hi3500131 いっぺんケータイからエントリしたんですが、写真がちょっとでかすぎたので貼り直しの書き直し。
財務省(だったかな?)印刷局の桜です。
この写真は、印刷局の中ですね。
今日と明日だけ、一般に開放しているらしい。
普通の公園とかと違って、あまり人が近づく事も無いのか、本当に野放しに奔放に自由に育ってます。枝垂桜でもないのに、枝が地面に付きそうなほど伸びてたりします。上野公園とかでは、こうは行きませんよね?
そういえば、千鳥ヶ淵とかもすごいよなぁ。

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