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2004年8月

2004/08/31

発表!、iMac G5

登場。
ちょっとかっこいいと思った。
てゆーか、アイデアとしては誰でも思いつくことですが。

でも、これを本当に作っちまうAppleはやっぱすげぇ。

久々、ちょっと感動と興奮を覚えた。

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2004/08/29

VGC-RA50S

買いました。SONYスタイルで。
elioで。

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2004/08/26

名言ログ。

身の回りの、プチ名言を集めたブログを作ろうかと現在構想中。
で、現在そのログのタイトル&サブドメイン名を考案中。

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2004/08/25

ウルフェス

ウルトラマンフェスティバルの事をこう呼ぶらしい。
ul

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2004/08/23

観た!、RIDDICK

見た。
タンディ・ニュートンがとってもキュートでした。
キュートな悪役って素敵。

映画自体も、それなりに面白かったけど、なんか疲れた。
てゆーか疲れてた。自分が。
それにしても、最後のオチはどうなんでしょう?
ハリウッド映画は、マルチエンディングで作って、評判の良かったものを日本に持ってくるって話を聞いた事があるけど、今回もそれなんだろうか?

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2004/08/11

FRB金利引き上げ。

さっき、NHKでニュース速報がでた。
そんなに凄いことなのか?

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2004/08/10

改行。

難しいね。
どこで改行するかって。

メールもそうだけど。

ココログの場合は、行間の設定とかも。

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なんとなくわかってきた。

ココログの使い方。

僕の生活サイクルだと、家に帰って書き込みをしようと思うと、確実に日付が変わった後。午前2時とか3時とかになってしまう。
これはいけてない。
やはり、その日にあったことを、その日の日付で書いてこそだと思う。

というわけで、どうも日付が変わった後に書き込むことに抵抗があって、6月、7月は、結局1回ずつしか書き込まなかった。てゆーか、最初の書き込みをしてから、2回目の書き込みをするまで40日以上開いてしまった。

気づいたのは、2回目の書き込みのときか、3回目のときだったか。
書き込んで保存した後、修正したんだね。
その時に、「あれ?修正しても、書き込んだ時刻は、最初に保存した時のまま?」って。
その後、4回目の書き込みを修正したときに、確信を持った。
「日付と時刻は、最初に保存したときのものが有効になるんだ。その後は、いつ修正しても、何回修正しても変わらないんだ」
ということは・・・

5回目の書き込みは、完全に確信犯。
家に帰る電車の中から、とりあえずケータイからメールで投稿。
ケータイからメールを使って書き込むのも、このときが初でしたが。
後から修正するつもりなので、このときは文章もかなりテキトウ。
とりあえずは、第1報って感じで。
家に帰って修正するつもりだったが、結局そのまま寝てしまった。修正したのは翌日。つまり今日になってしまいましたが、
「やっぱり、日付は昨日のままだ」
これで、ココログの書き込みのスタイルが確立できたね。

1、思いついたら、ケータイからメールで投稿。
2、時間のあるときに、じっくり修正。

今後はこのスタイルで行きます。

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2004/08/09

観た!、スチームボーイ

見た。今イチ。
ストーリにしても、絵のディテールにしても、どこかで見たことがある何かを寄せ集めているような感じがしてしまった。
ラピュタとか。

舞台設定を、ロンドン万博という、過去の具体的な時間や空間にする必要はあったんだろうか?とも思う。
「いつかのどこか」でよかったのでは?

主だったキャラクターの声を、俳優がやってるんだけど、どうも演じている俳優のイメージが強すぎて、これも違和感を覚えてしまった。

マイナス点ばかりですみません。

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2004/08/06

jucheck.exe

SOURCENEXTのウィルスセキュリティをインストールしたら、ネットへのアクセスを監視して、プログラム毎に許可するかどうかを訊いてくる。
これで、ウィルスやら、スパイウェアやらの活動を阻害しようというわけね。
一括で拒否するとか、ポートごとに設定を変えるとかではなく、プログラムがネットにアクセスしようとした時点で、ユーザに判断を求めるというのは、この手のソフトウェアの中では、スマートな方法なのではないかと思う。

正直、インストールする前は、「安かろう、悪かろう」的なイメージがあった。
すみませんでした、ソースネクストさん。

で、今となっては、数年来愛用していたnortonよりイインデナイ?ぐらい評価が上がっているのだが、

今日、またひとつ、ネットにアクセスしようとしているプロセスがあると、警告が出た。
そのプログラムとは、UpdateChecker Module

ありがちな名前。

いつもなら、このメッセージが出たら、反射的に 許可 ボタンをクリックしてるの、僕はね。
というのは、大抵このメッセージが出るのは、何かのアプリケーションを立ち上げたとき。例えば、ACCUSYNC を起動させたら、 MEGASOFT On-Line Updaterがネットにアクセスしようとするとか。タイミング的にも、アクセスしようとしてるプログラムの名前からも、因果関係が類推できるからね。許可するかどうか、迷う間も要らないのね。

ところが、今日は何もしていないタイミングで、この警告が出たわけ。
しかも、プログラムの名前も、、UpdateChecker Module って、ありがちな。

当然、「あやしい」と思った。「スパイウェア?」

詳細をクリックしてみたら、
パスは、C:\Program Files\Java\j2re1.4.2_04\bin\
ファイル名は、jucheck.exe
開発会社名は不明 だって。

開発社名が不明とは、ますます怪しい。
でも、パスを見ると、大体想像が付くような・・・
拒否をクリックする勇気もなく、許可する決断力もなく。

で、Googleで、jucheck.exe で検索してみた。(日本語のみで)

で、トップに出てきたページを見てみたら、やっぱり、同じ事を思った人はたくさんいたらしい。
そして、僕と同じ事をした人もその中の結構な割合っぽい。
GADGETS: Jucheck.exeってなに?ってページに、詳しいことがありました。コメントもいっぱい付いてたよ。「おかげで分かりました」ってのがさ。
僕も付けといた。

で、、jucheck.exeの正体はというと、やっぱり案の定、SUNの、JAVAのアップデートチェッカだったらしい。
ということで、安心して許可したよ。

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2004/08/02

観た!、69 sixty nine

見た。
面白かった。
映画に関して、いや、絵画とか、小説でもそうだが、あまり深く語るのは、好きではないので、内容どうこうは言わない。
が簡単に言っておくと、なんか雰囲気が良かった。
妻夫木 聡は、どうして、あんなにいつまでも少年ぽいのだろう?
と思ってプロフィールを見たら、80年生まれ。今年で24ですな。分かりやすい。
安藤 政信の方は、75年年生まれ。僕より1っこ上じゃん!こっちは、さすがに高校生役は無理が無いか?
ぜんぜん見えないって程ではないけどさ、どうして、こういうキャスティングになったんだろう?
でもまぁ、映画は面白かったのでよし。

原作は読んでないけど、ひょっとすると、映画の方が文章では伝えられない部分まで伝えることが出来て、良かったのかも知れない。60年代を知らない世代にはね。

でもやっぱり、原作もいずれ読もう。

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